寺田義隆のホームページ

 

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★伊勢神宮内宮の鳥居の間からのぞく初日の出です。(2008.1.1 FinePix f31dで撮影)

 Profile

 寺田義隆(てらだよしたか)
      本名です(^^)
 生年月日 196×年2月3日
 住  所 静岡県静岡市
 性  別   男です
 好むもの 社会一般
 

私のホームページにようこそ!
Welcome My Page!

1998年5月19日より

最終更新日 2008年5月12日

ブログはこちら


各種検索がまとまったグランドサーチはCOCONUTSさんから利用させていただいています。

 

 

フラッシュムービープレイヤー5.0をダウンロードすると各種ニュース、ヒットチャート、天気予報などをごらんいただけます)


 
竹中労さんがお目あてで、ページをごらん頂いている方にお知らせします。今後、著作などの情報を郵送にてお知りになりたい方は、上記アドレスにあてて、
郵便番号・住所・お名前をこちらまでメールでお知らせ下さい(代理のメールでも可)。責任を持って竹中労事務所へお伝えいたします。(2003.4.19)

 





四国八十八ヶ所は5年ぶりでした。今回は一気に回りました。(2008.5.12)

2008年最初の旅は伊勢神宮への弾丸ツアーでした。(2008.1.3)

携帯電話やPDAの電池切れに対応した外付けバッテリーについて紹介します。(2007.8.5)

軽自動車でロングドライブをし、車中泊をするためのノウハウを紹介します。(2008.5.2)

W-ZERO3〔es〕に外部キーボードをつなぎ、親指シフト入力ができるようになりました。(2007.5.15)

W-ZERO3〔es〕に片手入力用キーボードを繋げる試みを紹介します。(2007.2.3)

竹中労さんの最新情報はこちら。ちくま文庫から『無頼の点鬼簿』が発売されました。(2007.9.12.更新)

三省堂国語辞典の語句コラム、密かに更新中(^^)。(2004.7.15更新)

『坂口安吾を読みまくる!!』 只今第六巻326/580ページまで(2002.3.4現在)

過去の新着情報へ

掲示板


CONTENTS

 

 

誤字・ら・日記 

 

 こうして、インターネット上で日記を書くということは、ものすごいはやっているんですってね。そうした流れにのりつつも、ちょっと変わった日記を書きはじめました。多くの人に莫迦だ莫迦だと莫迦にされているWindowsCEのIME『MS-IME98』をあえて使い、あえて誤字を放置したままその誤変換の様子を楽しんでしまおうという、考えてみれば凄い企画であります(^^)。文字の海に誤字を埋もれさせてしまえということでレイアウトもわざと見にくく仕上げていますが(^^;)、こちらは毎日更新を目指しますので、今後とも御贔屓のほどをm(_ _)m。

 

パソコンで日本語を使おう\(^o^)/

 

 もう日本語を使っているよという野暮は言いっこなし(^^;)。入力の仕方から表示の仕方、日本語をパソコンで使うことについての様々なお話を。

 

 ここのところのキーボード入力ソフトのゲーム化につい一言言いたくなりまして、親指シフトに関するコラムを新設。更に進めて、親指シフトと漢字直接入力を共存させる試みです。そして、親指シフト入力のできる最小セットを実現させました。(2005.5.15)

 

モバイル第一主義

 

 数多いモバイル機器及び、電池・通信手段についての使用レポートです。

 

PDAのためのリンク集

AirH"Phoneのためのリンク集

 モバイルギア2 MC/R330VisorPlatinumE−55l'agenda & E-65シグマリオン2、そしてSigmarion3に、w-zero3W-ZERO3〔es〕を追加。パソコンで使える辞書をPDAに入れる試みはこちら。(2007.8.5)

 

私のお気に入り紹介

 

 とにかく、私の興味あるもの、好きなものをアトランダムに紹介します。

 

 四国の旅ページは88か所回り終えるまで続ける予定です。車中泊のためのページをオープンさせました。2008年最初の旅はこちらから。2008.5.12)

 

竹中労さんのページ

 

 「よろず評判家」竹中労さんについてのページです。徐々にではありますが、私的エッセイを書き連ねています。

 

 出版されたものについてはそれほど詳しくもありませんが、読んだ感想などを書いてみました。私的エッセイの方は重い腰を上げ、20回目を追加しました。さらに、ライブラリをオープンさせました。2004年5月、沖縄での石碑除幕式の情報と、竹中英太郎記念館レポートを追加。「琉球フェスティバル74」のレビューも。(2007.7. 更新)

 

坂口安吾を読みまくる!!

 

 全集刊行を記念して、配本のつど読みまくろうという企画です。第五巻をようやく読み終え、第六巻に入りました。同時進行で索引のページをオープンさせました。さらに不定期ですが、安吾の歩いた道筋を追体験する不定期企画をスタートさせました。5回目は浅草です。安吾関連のニュースを紹介するページでは、安吾の作品を題材とした映画の紹介を。(2005.5.8更新)

 

私のテレビ批評

 

 日本人はテレビ好きで、人生のかなりの時間を割いてテレビという箱に向き合っています。テレビに振り回されることなく、仲良く付き合っていくにはどうすればいいか、実際に番組批評をすることで考えていきたいと思います。

 

 

 

文章の奏でる音楽

 

 文字で音楽を語ることは難しいけれど、読んでいる人がつい聴きたくなるような文章を書きたくて始めました。一般的な音楽の話はまあぼちぼち。

 

 日本ジャズしか出さないマイナーレーベル、東京西荻窪でジャズライブハウス『アケタの店』を開き、自身もピアノ奏者として活躍中の明田川荘之さんが主宰する『アケタズ・ディスク』。徐々に解説を書いています。音楽コラムに、少年ナイフついての文章を追加。そしてライブレポート、エリック・ドルフィー『ラスト・デイト』がデビューというオランダのピアニスト、ミシャ・メンゲルベルグさんの興味深い演奏を聴いて後、すぐに明田川さんのソロピアノを聴きに行きました。更に新しいコンテンツを追加しました。ジャンルに関係なく私のお気に入りのアルバムを紹介していきます。(2003.6.19)

 

フリー素材で快適に

 

 当たり前に常時接続ができる世界がこんなに早く来るとは、私も思いませんでした。今まではフリーソフトといっても、ファイルサイズが大きいものは雑誌などの付録で手に入れる分、純粋に無料という事ではなかったのですが、百メガ単位でもそんなに苦もなくダウンロードできるような環境ではかなりのソフトを試すことができます。実はここのリンクもフリーのホームページ作成・FTPソフトで作っています。はっきり言って、わざわざパッケージソフトを買わなくてもいいという感じがするんですが、いかがでしょう。(2002.9.16)

 

三省堂国語辞典の魅力

 

 小型辞書では使いやすさとともに、語句選定や語句説明にもきらっと光る個性が感じられる三省堂国語辞典。ここでは、そうした特色を持っているのに、同じ『明解国語辞典』から派生した辞書である『新明解国語辞典』にだけ脚光を浴びるというのはどうにも解せません。そこでここでは、三省堂国語辞典の魅力を紹介すべく辞書を読んでいきます(^^)。

 

掲示板

 

 掲示板なくしてはホームページにはあらずというわけでもないのですが、とにかく作ってみました。でも、書いててやばいと思うことはメールにしてくださいね(^^)。

 

リンクの部屋

 

 お友達のホームページの紹介です。凝ったリンクも面白いような気がするのですが、そうなるとここを素通りされてしまう恐れがあるので(^^;)、あくまでシンプルに。

 

 何かものすごい久しぶりの更新ですね(^^;)。ただここの更新のペースは変わらないような気がします。(2003.7.5)

 


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mail@y-terada.com